コクヨから「ジブン手帳」2018年版シリーズが9月に発売

コクヨは、大手広告代理店のクリエイター・佐久間英彰氏がページ制作を監修したライフログ手帳「ジブン手帳」シリーズの2018年版を9月上旬から発売する。価格は2,600円~4,800円。

「ジブン手帳」は、1年で終わりではなく一生つかえる手帳をコンセプトに、自分や家族の長期記録を残すライフログ帳「LIFE」、24時間軸で日々の予定や記録を書き綴る「DIARY」、アイデアを書き記す「IDEA」の3分冊で構成するスタイルの手帳。2013年版から同社で販売を開始し、毎年大変好評となっている。

2018年版は、昨年好評だったビジネスシーンで使いやすい「ジブン手帳Biz」に、B6スリムのminiサイズを追加。A5スリムのスタンダードサイズに比べ、コンパクトで持ち運びしやすいminiサイズは、女性も使いやすいサイズ。ジブン手帳シリーズは、サイズ・色違いを含め全23種類で、昨年よりもさらに充実したラインナップとなっている。

また、ジブン手帳と合わせて使える周辺文具「ジブン手帳Goods」では、ジブン手帳の罫線に合わせてぴったり貼ることができる「ToDoふせん」、ジブン手帳のファーストキットやDIARYにセットされている透明マットタイプの「クリアカバー」も単品で発売する。

2017-07-11 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : stationer